Nothonでデジタルシステム手帳は可能なのか。
こんにちは。今回は、Nothonデビューをしたのでとある思いつきのことを語ります。
読書メモ整理の観点から、この度Nothonデビューでしました。とりあえず、いろいろ試しています。
その中でふと思いついたのが、「Nothonはシステム手帳になれるのか」という素朴な疑問です。
SCHEDULEアプリでは物足りない部分を、Nothonなら、補ってくれそうな予感がしたからです。
私の場合は、デコったりするより、シンプルなほうが見やすいので、愛称は良さそうです。
空き時間にしっかりした内容を閲覧できるなら、個人的に最高なので試してみようと思います。
システム手帳とは?
リング状の金具がついたカバー(バインダー)に、穴の空いた専用の用紙(リフィル)を綴じて使う、中身の入れ替えや追加が自由にできる手帳。
ということなのですが、今回の場合は、金具なし完全デジタルですが、中身の入れ替えや追加は自由にできますね。少し微妙なところかもしれませんが、深くは触れないようにしましょう。
システム手帳で必要な項目
・ハビットトラッカー・apple純正calendar
・予定カレンダー ・・calendar appとNothon(残すようで使用)
今回Nothonで組んだもの
・年間計画
・三か月計画
・月間計画
・ウィークリーメモ
・デイリーメモ
・読書記録
結構充実した内容を作成できました。
今のところ、好きな時に入力するだけなので非常に楽ちんです。
手書きの手帳で書く予定のものもありますので、併用していこうと思います。
まだ駆け出しなのですが、しばらく使用したらレポを書こうと思います。


コメント